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MemorialGallery

みんなの思い出ギャラリー

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石橋文化センターで撮影した思い出の写真を、多くの方にご応募いただきました。
「みんなの思い出ギャラリー」では81枚の写真をご紹介します。
写真をクリックすると、同じ応募者の写真とコメントを見ることができます。
ご応募いただいた皆様、誠にありがとうございました。

※写真はすべて転載禁止です.
※ ご応募にあたり応募規約をご参照いただいております。

高等学校の時

三浦 壽美子 (1956~1958年頃)

在学中、友人達と遊びに行った時の写真。
ミロのヴィーナスの前で撮った写真

三浦 壽美子 (1956~1958年頃)

高等学校在学の時。
美術館を見学して撮った写真

三浦 壽美子 (1960年頃)

成人式を経て、皆んなで写真を撮った。
高校時代の思い出

90才元連文会長 (1957~1958年夏)

ビックリ顔

90才元連文会長 (1959年頃)

白黒写真時代の思い出
私を1人にしないで…

中山 佳子 (1959年5月頃)

プールサイドに1人残されて写真におさまる私。1人で不安そうな表情。
プールサイドの私と父

中山 佳子 (1959年5月頃)

プールの水に足がつきそうで嫌がっている私とは対照的に笑顔の父。
父と文化センターデート

中山 佳子 (1959年5月頃)

ペリカンプールを背にハイ!チーズ
ペリカンプール

井上 光子 (1960年8月18日)

兄と弟、兄の友だちと一緒に来たみたいです。
家族でお出かけ①

藤本 順子 (1963年10月頃)

子どもたちは・・ワクワクワクでいっぱい
家族でお出かけ②

藤本 順子 (1963年10月頃)

白鳥さんに大興奮
家族でお出かけ③

藤本 順子 (1963年10月頃)

孔雀さんだ!!
楽しかったペリカンプール①

H・G (1965年8月頃)

幼い頃、両親がよく文化センターに連れて行ってくれました。夏はペリカンプールで泳ぎました。ペリカンの下は水が冷たかったのを覚えています。楽しい思い出です。昔も今も、楽しみと幸福を感じることができる素敵な所です。
楽しかったペリカンプール②

H・G (1965年8月頃)

幼い頃、両親がよく文化センターに連れて行ってくれました。夏はペリカンプールで泳ぎました。ペリカンの下は水が冷たかったのを覚えています。楽しい思い出です。昔も今も、楽しみと幸福を感じることができる素敵な所です。
ペリカンプールと体育館

H・G (1966年5月15日)

幼い頃、両親がよく文化センターに連れて行ってくれました。夏はペリカンプールで泳いだり、図書館の場所にあった大きな体育館で卓球をしたり、楽しい思い出ばかりです。昔も今も、楽しみと幸福を感じることができる素敵な所です。
永福寺幼稚園 石橋文化ホールでの集合写真

豊福 勝也 (1965年10~11月頃)

昭和40年10月か11月、石橋文化ホールで何かのイベントをした時の永福寺幼稚園年長組の集合写真です。この階段今もありますね。変わっていないですね。この位置に60年ぶりに立ってみました。
よちよち歩きで

永田 由佳 (1964年)

昭和39年、石橋文化センターをよちよち歩きで歩く私です。足元に落ちているのは父のカメラのカバー。右端に「みどりのリズム像」が写っています。
ペリカンプール

永田 由佳 (1964年)

1歳の私にとって広い広いペリカンプール
こんな遊具がありました

永田 由佳 (1965年)

コンクリートでできたこんな形のジャングルジム?がありました。2歳の私、楽しそうです。
楽しい文化センター①

髙橋 真理 (1968年6月頃)

運転にドキドキ
楽しい文化センター②

髙橋 真理 (1968年6月頃)

次はあっち!行きたい所がいっぱい!
楽しい文化センター③

髙橋 真理 (1968年6月頃)

やって来ました、文化センター❤
ペリカンプール大好き♡

高木 栄子 (1968年10月頃)

秋口にとった写真のせいか、ペリカンたちがちょっぴり物悲しい感じですが、姉はとっても楽しそう。
文化センターに飛行機⁉

高木 栄子 (1968年10月頃)

昭和43年のころ、文化センター入って左奥にゲームセンターがあり、その一角に飛行機がおいてありました。運転席にも乗れたんですよ!!
もー!写すならここでいいやろ。

つばめママ (1968年9月頃)

いつだったか忘れたが、文化センターに遊びに連れてきてもらった時だった。「父さんから翼に乗っけられそうになったような記憶がある。怖かったから覚えている」と大人になった本人が写真を見ながら話していた。
この滑り台は、めっちゃ滑るわ。

つばめママ (1970年7月頃)

石の滑り台。らせん状に滑る不思議な滑り台。
保育園の遠足

nao (1970年)

55年前、遊園地だった頃の文化センターです。ゴーカートもありました。我が家から一番近い遊園地だったのでよく連れて行ってもらっていました。遊園地がなくなった時は寂しかったなぁ。
うれしいな、たのしいな

Hiko (1972年8月頃)

まもなく弟が誕生する娘(2才7ヶ月)。日本庭園の滝を楽しみました。
美しい日本庭園

Hiko (1972年8月頃)

家族三人で、日本庭園を眺めました。美しい庭園に感動し、シャッターを切りました。
鳩に囲まれて…

Hiko (1972年8月頃)

石橋文化センターの遊具の横で、たくさんの鳩に囲まれ、娘はとても喜んでいました。
初めての久留米

矢次 恵美子 (1980年12月頃)

東京生まれ、東京育ちの私が、初めて久留米に来たとき(20歳ころ)
大学で出会った久留米出身の彼が、自慢の場所を案内してくれました。石橋文化センター、美術館横の池にかかる橋の上でのスナップです。
初めての久留米2

矢次 恵美子 (1980年12月頃)

後ろには、プールの観客席が写っているようです。
その時には、自分が数年後久留米に引っ越してきて、そのまま数十年も住むことになるとは思っていませんでした。
初めての久留米3

矢次 恵美子 (1980年12月頃)

前の2枚の写真を撮影してくれた久留米出身の彼(大学の同級生)
撮影の二年後に結婚、夫になりました。ありがとう。
ペリカンプールの前で(昭和)

直塚 道子 (1964年10月頃)

幼少の頃、家族で石橋文化センターに行くと、いつもシンボル的な存在「ペリカンプール」の前で、記念写真を撮ってもらっていました。カメラ好きの父が撮った思い出の1枚です。
ペリカン噴水の前で(平成)

直塚 道子 (1997年5月頃)

娘ふたりが小さい頃、石橋文化センターに連れて行くと「ペリカン噴水」まで駆け寄り、風で飛んでくる水しぶきに歓声を上げて喜んでいました。「ペリカン噴水」の前の母娘3人です。
ペリカン噴水の前で(令和)

直塚 道子 (2022年2月頃)

孫を石橋文化センターに連れて行くと「ペリカン噴水」の周りを走り回ります。じっとしていないので、追いかけながら撮った1枚です。昭和、平成、令和と時代を超えて「ペリカン」さんには思い出がいっぱいです。
お母さんと一緒に来たよ①

ちむちと (1996年4月頃)

幼少期、母が文化センターに連れて行ってくれていました。鯉に麩をあげるのが好きでした。
お母さんと一緒に来たよ②

ちむちと (2024年4月頃)

母になり、今度は私が子どもを連れて行ってます。子どもも同じく、鯉を見るのが大好きです。
あきいろ

沖田 志保 (2018年11月頃)

色とりどりのもみじ。赤、黄、の色がとてもきれいでした。
本日も異状なし

沖田 志保 (2021年11月頃)

岩の上から園内を見渡し、まるで
警備している様に見えます。
旅の途中(ようこそ石橋文化センターへ)

沖田 志保 (2021年11月頃)

2000㎞も旅をするアサギマダラ
文化センターのフジバカマを見付けてくれました。
スッキリした

ヒデ爺 (2014年11月頃)

バラを手前に、可愛い小便小僧にピントをあわせました。オシッコをして表情が豊かで安心したような顔がいいと思い撮影しました。
秋のライトアップ

ヒデ爺 (2020年11月頃)

石橋文化センターの開園当時から代表的な入口の景色、昼間の写真はよく見る撮影ポイントですが、夜の紅葉、花々の秋らしいライトアップがきれいで撮影しました。
水鏡に映る日本庭園

ヒデ爺 (2020年11月頃)

秋の夜の日本庭園の紅葉も水面に反射して、風もなかったのでシャッターチャンスと思い撮影しました。
沢山の想い出と共に

おさむ (2017年5月14日)

沢山の想い出と共に

おさむ (2013年11月4日)

父と一緒に四季を楽しませていただいた大切な場所です。父が初めて購入したデジタルカメラの一枚目も石橋文化センターの菊展でした。
沢山の想い出と共に

おさむ (2021年11月19日)

クリスマスイルミネーション①

田中 晶子 (2018年12月頃)

大好きなウィリアム・モリスの作品を美術館で鑑賞した後、素敵なイルミネーションに歓声。石橋文化センターは四季折々、朝から夜まで楽しめる場所です。
クリスマスイルミネーション②

田中 晶子 (2018年12月頃)

大好きなウィリアム・モリスの作品を美術館で鑑賞した後、素敵なイルミネーションに歓声。石橋文化センターは四季折々、朝から夜まで楽しめる場所です。
ハレの日もいつものセンターで

田中 晶子 (2019年3月頃)

子どもたちは小さな頃から図書館や池の鯉の餌やりを楽しんできました。そんな娘の成人式前撮りは、祖母と一緒にセンターで。石橋文化センターは子どもから高齢者まで楽しめる場所です。
時のスナップ 1

後藤 久美子 (2013年8月頃)

私が成人式の写真撮影をした石橋文化センターで2013年8月13日に息子のウェディング撮影会をしました。11年後の8月5日、悪性胸腺腫で死の眠りについた息子の幸せな一日の記念写真です。
時のスナップ 2

後藤 久美子 (2013年8月頃)

日本庭園の第1期工事が完成した時にワクワクしましたが、今はさらに素敵な庭園になっています。
時のスナップ 3

後藤 久美子 (2013年8月頃)

この頃、まだ石橋美術館でした。
久留米市美術館に名前が変わりましたが今も好きな場所です。
薔薇のアーチ

二宮 正博 (2014年5月頃)

石橋文化センターで毎年5月に世界中の薔薇を集めて開かれるバラ展を妻と二人でいつも鑑賞しています。園内に赤い薔薇のアーチがありましたので記念に妻と撮りました。
星野道夫さんと

二宮 正博 (2017年8月頃)

石橋文化センターで開催された星野道夫没後20年特別展の会場入り口で、妻が憧れの星野道夫さんとのツーショットを記念に撮影しました。
年、新たまる

90才元連文会長 (2015年1月1日)

友、遠方より来る。歩いて15分の美術館へ。ICCは”久留米の誇り”
珍しい日

miyunako (2018年3月頃)

興味津々見に行く娘。噴水が水が入ってない!白くてピカピカ!ご近所で頻繁に来ているのに、【ペンキぬりたて】の珍しい日でした。
年末の門松

空 佳子 (2019年12月頃)

じいじと一緒にデッカイ門松を見に行きました
よく似た、爺と孫

空 佳子 (2019年12月頃)

「写真撮るよー」と声をかけたら、2人そろって変なポーズ☆
わくわく☆

空 佳子 (2019年12月頃)

息子が1人でズンズン歩いている後ろ姿が可愛かったため、シャッターをきりました。
父と愛犬

JUN (2020年10月頃)

秋のバラフェアのローズガーデンコンサートで琴とフルートの演奏を聴く、父と愛犬の姿です。音楽を楽しむ愛犬の表情が愛らしく、お気に入りの写真です。
薔薇よりかわいい私達

悦ちゃん (2020年1月頃)

ハートの薔薇の前での撮影。薔薇よりかわいい?私達。
幸せを願って

悦ちゃん (2021年1月頃)

仲良し親子。2人の仲良しがいつまでも続くことを願いました。
お花とかわいい私達

悦ちゃん (2021年11月頃)

四季折々の花が楽しみです。
薔薇ソフト最高

姫ちゃま (2022年10月頃)

毎年楽しみ。ソフトでは1番のお気に入り。
ハロウィン

姫ちゃま (2022年10月頃)

コロナの中での楽しみ。かぼちゃ。
お花と私

姫ちゃま (2025年3月頃)

97歳。車椅子で娘と楽しんでいます。
「白鳥さん!あのね」

田中 真由美 (2022年3月頃)

孫が3歳の頃に白鳥さんに話し掛けて白鳥さんが近くまで来てくれたシーンです。
卒業式

石丸 あかね (2022年3月頃)

卒業式の日に家族で記念撮影をしました!石橋文化センターの緑を背景に、自然な笑顔です。
家族の愛を感じた日

石丸 あかね (2025年7月頃)

結婚に向け、結納と両家顔合わせを行いました!晴天の下、記念に石橋文化センターで写真を撮り、とても素敵な一日になりました。振袖を着るのもこの日が最後です。
家族の愛を感じた日

石丸 あかね (2025年7月頃)

結婚に向け、結納と両家顔合わせを行いました!晴天の下、記念に石橋文化センターで写真を撮り、とても素敵な一日になりました。振袖を着るのもこの日が最後です。
紅葉

たいにゃ (2023年11月頃)

初めての石橋文化センター。
坂道を上ったりと大変だったけど、紅葉がすごくきれいでした。
他の季節にもまた来ます。
かっぱっぱ

たいにゃ (2024年10月頃)

まぁ~るいかっぱとツーショット☆
フラワーガーデン

たいにゃ (2024年10月頃)

きれいな花壇と笑顔の息子。お外が大スキで笑顔が溢れます☆
気持ちよさそうな水

たいぎゃー (2024年10月頃)

晴れた日に遊びに来ました。
石橋文化センター
今日は暖かいので水に入りたい気持ち
お母さんと一緒

たいぎゃー (2024年10月頃)

お母さんと一緒だと自然と笑顔が溢れてきます。
ハロウィン

たいぎゃー (2024年10月頃)

石橋文化センターとハロウィンのコラボです。仮装してくれば良かった。
アートの門

二宮 正博 (2024年5月頃)

石橋文化センターの見どころをデザイン化した園内のアーチに、妻はすっかり感心しながら潜り抜けて行きました。
ママ!見て!

がくのママ (2024年1月頃)

文化センターにはたくさんの花や、鳥、自然がある中、ぼくが好きだったのはペリカンの噴水。こんなにお水がたくさんあるなんて!1歳の息子にはキラキラ光って見えていたと思います。
かっこいい顔だよ!

がくのママ (2025年3月頃)

かっこいい顔して!というと白目をむく時期の息子でした、、、文化センターで作ったサコッシュにおやつを入れてお花見。
チューリップとぼく

がくのママ (2025年4月頃)

チューリップの咲き誇る文化センター。カメラを向けると謎のポーズを決める息子に、このまますくすく育ってくれと願い撮った1枚です。
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石橋文化センター
  • 開館時間:9:00 - 17:00
    (園内のみ/3-4月、9月は 18:00 まで。5-8月は 19:00 まで延長。)

  • 休館日:月曜日(ただし祝日・振替休日の場合は開館)
    ※センター内の各施設・窓口

久留米市美術館 石橋正二郎記念館
公益財団法人 久留米文化振興会
〒839-0862 福岡県久留米市野中町1015
TEL: 0942-33-2271 FAX: 0942-39-7837

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